BlankTar

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vimだけで差分表示とか出来るのよね。使いこなすと便利っぽい。

コマンドは

:vert[ical] diffs[plit]

で縦分割、

:diffs[plit]

で横分割。


指定のファイルと差分を取りたいときは

:vert[ical] diffs[plit] ファイル名
:diffs[plit] ファイル名

でおっけー。


指定のバッファとのdiffは

:vert[ical] diffs[plit] #2
:diffs[plit] #2

みたいにすると2番めのバッファと差分を取れます。

ちなみに、

:ls

した時に#が付いてるバッファについては番号省略して

:diffs #

みたいにしてもおっけーみたいね。2つしか編集してない時なんかは便利かも。


作業が終わって、もう差分表示要らないってなったら

:diffo[ff]

で解除。

< jinja2の関数が結構便利でびっくり。 linuxのmdadmで作ったRAID5を壊したり直したり。 >