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2016年の記事

  1. あけましておめでとうございます!

  2. Mac上のAndroid Virtual Deviceが起動しない

    Mac OSにインストールしたAndroid Virtual DeviceがDocker for macと競合してしまい起動しなくなってしまいました。

  3. emergeしようとしたらf2pyが起動した

    gentooのportageで色々試していたところ、突然emergeコマンドを起動してもf2pyのヘルプが表示されるようになってしまいました。この問題への対応方法です。

  4. python3.6のPEP526で導入される変数アノテーションの話

    Python3.6で新たに導入される変数アノテーションという機能について調べた記録です。構文や挙動、定義上の意味などについて記載しています。

  5. ASUS EeeBook X205TAにRemix OSを入れたらちょっと快適だった話

    ASUSのEeeBook X205TAに、デスクトップ版AndroidのようなものであるRemix OSをインストールする方法です。ハードウェアの対応状況も調査しました。

  6. pythonで良い感じのシングルトンを書く

    Pythonでシングルトンのクラスをスマートに作る方法です。__new__というメソッドを使用することで、通常のクラスと同じようなインターフェースで使えるようにしています。

  7. ElixirのAgentモジュールを使って値の更新とかメモ化とか

    Elixirという言語では変数の変更が出来ないため、代わりに使う「Agent」というものを試してみました。ここでは、アクセスカウンターのようなものと変数のメモ化を試しています。

  8. Elixirでファイルを読んだり書いたり

    Elixir言語を使って、ファイルの読み書きを試してみました。単発で書き込むだけの場合と、ファイルハンドラを使う方法の2種類があるようです。

  9. Elixirでファイルの一覧とかのディレクトリ操作

    Elixir言語を使って、ファイルの存在確認やファイル一覧の取得や

  10. dockerグループの権限でホストのrootアカウントを奪取する

    dockerを使うときに使うdockerグループの権限があれば、そのホストのrootアカウントを簡単に奪取出来るそうです。実際に試してみました。

  11. openFrameworksで画像を回す。そしてちゃんと笑い男する。

    openFrameworksを用いて画像(というか描画するもの全般)を回転させる方法です。ofxCvを使って作った笑い男プログラムの笑い男画像をきちんと回すようにしてみました。

  12. ofxCvで笑い男をやってみた

    openFrameworksでOpenCVを使うためのライブラリであるofxCvを使って、Webカメラの映像から顔を見つけて笑い男の画像を重ねるプログラムを作ってみました。

  13. ofxCvを使ってwebカメラの映像をぼかしたりグレーにしたり輪郭取ったり

    openFrameworksでOpenCVを良い感じに扱うライブラリであるofxCvを使って、webカメラの映像を色々加工する実験をしてみました。

  14. openFrameworksを使ったlinuxでの開発をIDE抜きで

    openFrameworksを用いた開発を、Qt CreatorのようなIDEを使わずにエディタとmakeコマンドだけで開発出来るように設定する方法です。

  15. gentooにopenFrameworksを入れた戦いの記録

    gentooにopenFrameworksをインストールする方法です。かなり長い道程でしたが、きちんとプロジェクトをコンパイル出来るところまでは行けました。

  16. gentoo linuxで起動時にhdparmの設定を適用する

    gentoo linuxでhdparmの設定を自動でするようにして、HDDを使っていないときは勝手にスタンバイに入るようにする方法です。同じコマンドで手動でスタンバイにしたり復帰させたりも出来ます。

  17. gentooのnginxでHTTP2を試してみた。

    gentooにインストールしてあるNginxを使ってHTTP2を有効化して、実際にどのくらいのスピード向上が望めるのかをベンチマークしてみました。

  18. pythonでBag-of-Visual Wordsとやらを実装してみた。

    PythonのOpenCVとscikit-learnを使ってBag-of-Visual Wordsを実装して、類似している画像を検索するプログラムを作ってみました。

  19. dockerで遊ぼうと思ったらなんかpull出来なかった。

    docker pullしようとしたら「Driver devicemapper failed to create image rootfs」という感じのエラーが出たので、それに対応した時のメモです。

  20. homebrewでOS XにMPDを入れた。

    Homebrewを使ってMac OSにMPDをインストールする方法です。インストール、データベースの作成と、自動起動の設定までをやっています。

  21. python3.6で導入されるf文字列はformatメソッドとは違う

    Python3.6で新たに導入されるf文字列というやつを調べてみると、どうやら今までのformatメソッドとは似て非なるもののようでした。その違いについて調べた記録です。

  22. pipとhomebrewでmacにPyAudioを入れた。

    Pythonで音を操作するライブラリであるPyAudioを、pipとHomebrewを使ってMac OSにインストールしました。

  23. homebrewでopencv3を入れてpython3からOpenCVを使えるようにした。

    Mac OSのPython3でOpenCVを使うべく、Homebrewを使ってOpenCV 3をインストールしました。若干いつもと違うコマンドを打つ必要があるようです。

  24. opencvで作った画像をpygameで描画する。

    PythonのOpenCVで作った画像を、PyGameを使って描画してみました。単純にOpenCVのimshowを使うよりも良い感じの見た目で、すこし速く描画出来ます。

  25. ccv.jsを使ってWeb上でリアルタイムな笑い男をやってみた

    HTML5のvideoタグとcanvasタグ、ccv.jsというライブラリを使用して、ブラウザだけでカメラ入力を解析、顔認識をさせて笑い男の画像を重ねるプログラムを書いてみました。

  26. HTML5でマイクで拾った音を色々して何か作った。

    HTML5のaudioタグとcanvasタグ、それからAnalyserNode APIを使って、録音やマイク入力をブラウザだけで解析・可視化してみました。色々と面白いことが出来そうです。

  27. メールを送ろう。curlで。

    curlコマンドはメールの送信のために使われるSMTPも扱うことが出来るようです。実際にメールを作成して、curlで送信してみました。

  28. メールを見たい? curlで良いんじゃない?

    curlコマンドはメールを受信するためのIMAPも扱うことが出来るようです。実際に受信や既読マークを付ける方法を試してみました。

  29. portageをsyncしようとすると.gitがどうので怒られる。

    gentooのportageがある日突然「/usr/portage appears to be under revision control」と言ってsync出来なくなってしまった問題への対処方法のメモです。